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<title>あべしんブログ</title>
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<description>旧、秋田オーボエブログです。最終的に現在の名前に落ち着きました。</description>
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<title>感動をつくれますか？</title>
<description> 本を読み終えたらブログに書くことにしました。今回は、久石譲さんの著書感動をつくれますか? (角川oneテーマ21)(2006/08)久石 譲商品詳細を見る特に、「感性」の記述に共感しました。また、音楽家としてのポリシーというか人間、久石譲と言うものを少し理解できた気がします。日頃、音楽について考えていることに少しアドヴァイスをもらったような、そんな本です。
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<![CDATA[ 本を読み終えたらブログに書くことにしました。<br /><br />今回は、久石譲さんの著書<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047100617/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YMZ164YYL._SL75_.jpg" alt="感動をつくれますか? (角川oneテーマ21)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4047100617/akitamusicstu-22" target="_blank">感動をつくれますか? (角川oneテーマ21)</a><br />(2006/08)<br />久石 譲<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047100617/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />特に、「感性」の記述に共感しました。<br /><br />また、音楽家としてのポリシーというか<br /><br />人間、久石譲と言うものを少し理解できた気がします。<br /><br />日頃、音楽について考えていることに<br /><br />少しアドヴァイスをもらったような、そんな本です。 ]]>
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<dc:subject>読書</dc:subject>
<dc:date>2009-10-25T23:51:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>あべしん</dc:creator>
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<title>読書の習慣</title>
<description> このブログでも何度か取り上げている東野圭吾さんは私の大好きな作家です。大学生の時に、藤木直人主演の映画、“ｇ＠ｍｅ”の原作、ゲームの名は誘拐g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版) [DVD](2004/05/14)藤木直人仲間由紀恵商品詳細を見るゲームの名は誘拐 (光文社文庫)(2005/06/14)東野 圭吾商品詳細を見るを読んでから、東野氏の作品を読みあさりました。その結果、本を読むことに抵抗が無くなり、月に数冊は本を
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<![CDATA[ このブログでも何度か取り上げている東野圭吾さんは私の大好きな作家です。<br /><br />大学生の時に、藤木直人主演の映画、“ｇ＠ｍｅ”の原作、<br /><br /><span style="font-size:x-large;">ゲームの名は誘拐</span><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000ZB8Q0/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41505P4FG4L._SL75_.jpg" alt="g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版) [DVD]" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B0000ZB8Q0/akitamusicstu-22" target="_blank">g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版) [DVD]</a><br />(2004/05/14)<br />藤木直人仲間由紀恵<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000ZB8Q0/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334738850/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512NvWbB4jL._SL75_.jpg" alt="ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4334738850/akitamusicstu-22" target="_blank">ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)</a><br />(2005/06/14)<br />東野 圭吾<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334738850/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />を読んでから、東野氏の作品を読みあさりました。<br /><br />その結果、<br /><br />本を読むことに抵抗が無くなり、月に数冊は本を読めるようになりました。<br /><br />（といっても文学や専門書を読んでいる訳ではありませんが・・・）<br /><br />そして最近読んだ本が、古市幸雄さんの著書です。<br /><br />３冊読んだのですが、読んだ順に紹介します。<br /><br />まず、<br /><br /><span style="font-size:x-large;">僕たち、どうして勉強するの？</span><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838719604/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51o2gz6PDPL._SL75_.jpg" alt="僕たち、どうして勉強するの?「1日30分」を続けなさい! 2" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4838719604/akitamusicstu-22" target="_blank">僕たち、どうして勉強するの?「1日30分」を続けなさい! 2</a><br />(2009/03/26)<br />古市 幸雄<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838719604/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />中学生に向けて書かれている本書は、３冊の中でもっとも易しい内容となっています。<br /><br />イチロー選手や中村俊輔選手の例を挙げながらコツコツやることの大切さを教えてくれます。<br /><br />印象的なのは、著者がいかにして勉強をするようになったかを書いているところです。<br /><br />自己啓発本を書くような人の思考を、幼少期の思い出を交えた文章で読むことで<br /><br />著者に対しての親近感がわき、書いてあることがすんなり頭に入った気がします。<br /><br />本書の「はじめに」にもあるとおり、スターウォーズエピソード１といった感じでした。<br /><br /><br />次に、<br /><br /><span style="font-size:x-large;">新装版 「朝30分」を続けなさい! </span><br />人生勝利へのスピード倍増!朝勉強のススメ<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205378/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51v3r9ddWXL._SL75_.jpg" alt="新装版 「朝30分」を続けなさい! 人生勝利へのスピード倍増!朝勉強のススメ" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4776205378/akitamusicstu-22" target="_blank">新装版 「朝30分」を続けなさい! 人生勝利へのスピード倍増!朝勉強のススメ</a><br />(2009/02/07)<br />古市 幸雄<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776205378/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />この本は３冊の中で一番厳しい書き方になっています。<br /><br />馬鹿にされたような、痛いところを突いてくる感じです。<br /><br />でも、それがこの本のいいところ。<br /><br />大人になると、誰かに<br /><br />「勉強が足りない」<br /><br />と指摘されることは滅多に無くなるので、<br /><br />これくらいの書き方がちょうど良いと思いました。<br /><br />勉強をするための強い動機が必要なことと、<br /><br />勝ち組・負け組という言葉について、考えるきっかけになりました。<br /><br />そして、これら２冊の原点とも言える、<br /><br /><span style="font-size:x-large;">１日３０分を続けなさい</span><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838717776/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51UUejMPkQL._SL75_.jpg" alt="「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4838717776/akitamusicstu-22" target="_blank">「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55</a><br />(2007/06/21)<br />古市幸雄<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838717776/akitamusicstu-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />何年か前まえから書店でよく見かける本でしたが、上記２冊同様、参考になる事が<br /><br />いくつか書いてありました。<br /><br />勉強や仕事のスキルアップのためにはコツコツ積み重ねる努力が必要で、<br /><br /><strong>運が悪い</strong>とか、<strong>環境</strong>が悪いとか、<br /><br /><strong>時間</strong>がないとか、<strong>お金</strong>がない等と言っても仕方ない。<br /><br />１日３０分と言う短い時間でも、積み重ねると膨大な時間になること等に気づかされました。<br /><br /><br />以上３冊の古市幸雄さんの著書を読んでいくつか実行したい事が<br /><br />出てきたので、挑戦してみたいと思います。<br /><br /><br />人生がつまらないのは<br /><br /><strong>本人</strong>のせいなんですね。 ]]>
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<dc:subject>読書</dc:subject>
<dc:date>2009-10-17T23:28:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>あべしん</dc:creator>
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<title>がっこうのせんせいになりました</title>
<description> 今更ですが、学校の先生をしています。この春から、正式に先生になりました。教師が、ブログを書く、と言うことについて少し悩んだ時期もありますが、もし、生徒に見つかったとしても、胸を張れるようなブログであれば問題ないだろうと思い、やめないことにしました。私にしか出来ない事をしていこうと思います。生徒には、正しいネット利用の仕方を覚えて欲しいと思います。私のブログもかなりプライベートな事も書いていますが、
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<![CDATA[ 今更ですが、<br /><br />学校の先生をしています。<br /><br />この春から、正式に先生になりました。<br /><br />教師が、ブログを書く、と言うことについて<br /><br />少し悩んだ時期もありますが、<br /><br />もし、生徒に見つかったとしても、<br /><br />胸を張れるようなブログであれば問題ないだろうと思い、<br /><br />やめないことにしました。<br /><br />私にしか出来ない事をしていこうと思います。<br /><br /><br />生徒には、正しいネット利用の仕方を<br /><br />覚えて欲しいと思います。<br /><br /><br />私のブログもかなりプライベートな事も<br /><br />書いていますが、<br /><br />まあ、大人ですので、ある程度良識ある記事を<br /><br />書いているつもりでいます。<br /><br /><br />これを見ている生徒の諸君。<br /><br />高校生は、まだ子供です。<br /><br />自分で自分の事に責任が取れないからです。<br /><br />保護者、学校、地域に迷惑をかける可能性があります。<br /><br />誹謗中傷や、個人情報を晒す事は決してやめなさい。<br /><br />とくに女子。<br /><br />君たちを狙っている大人はたくさんいます。<br /><br />自分がケータイでやっていることが、<br /><br />危険かどうか、信頼できる友達に相談しなさい。<br /><br />信頼された友達は、親なり、先生に、<br /><br /><br />「たとえば、こういうのはどうなんですか？」<br /><br /><br />と相談してみなさい。<br /><br />きっと大人は止めてくれます。<br /><br />ただ、大人にも悪いところはあります。<br /><br /><br />皆さんの使っている、掲示板（BBS）や、プロフィールサイト（プロフ、前略・・・など）<br /><br />を作っているのは大人です。<br /><br /><br />文句を言われたくなければ、正しい使い方をしてください。<br /><br />正しい使い方とは、<br /><br /><br />１．個人を特定できる情報（出席番号など）は書かない<br /><br />２．人の悪口は書かない<br /><br />３．自分や他人の写真はアップしない<br /><br /><br />以上３つです。<br /><br /><br />悪口を言わない人間は居ないと思います。ただ、<br /><br />それを、インターネットの世界に<br /><br />履歴として“残して”しまうことに<br /><br />問題があるのです。<br /><br /><br />世の中誰でも不満はあります。<br /><br />特定個人とのいざこざもあるでしょう。<br /><br />先生たちだってあります。<br /><br /><br />けれど、<br /><br /><br />それを誰でもみられる場所に落書きはしないでしょう。<br /><br />心の中に留めて置けとは言いません。<br /><br />友人や、保護者、先生に<br /><br />生の「声」で届けてください。<br /><br />それが人間の本来の生き方です。 ]]>
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<dc:subject>教育</dc:subject>
<dc:date>2009-04-24T22:34:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>あべしん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ブログの名前を変えました。</title>
<description> 大学生の時に始めたブログですが、ブログのもつ意味が無くなってきたので、「秋田オーボエブログ」は、おしまいにしたいと思います。始めた当時、まだSNS（ｍｉｘｉとか）などはなく、まだＷｅｂの世界はいわゆるＷｅｂ２．０の始まり、と言う時期でした。検索でたどってきてくれる人がいたり、友人が見てくれたりと、何かしらの意味を持ったブログでしたが、仕事を始め、今ではほとんど更新しておりません。当時は、ブログを持っ
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<![CDATA[ 大学生の時に始めたブログですが、<br /><br />ブログのもつ意味が無くなってきたので、「秋田オーボエブログ」は、<br /><br />おしまいにしたいと思います。<br /><br /><br />始めた当時、まだSNS（ｍｉｘｉとか）などはなく、まだＷｅｂの世界は<br /><br />いわゆるＷｅｂ２．０の始まり、と言う時期でした。<br /><br />検索でたどってきてくれる人がいたり、<br /><br />友人が見てくれたりと、<br /><br />何かしらの意味を持ったブログでしたが、<br /><br />仕事を始め、今ではほとんど更新しておりません。<br /><br /><br /><br />当時は、ブログを持っている、という事が普通では無かった時代です。<br /><br />ある程度インターネットリテラシーがないと、<br /><br />ブログが作れなかった時代。書く人事はなくても、見ることはある、<br /><br />そういう人が多くいました。<br /><br />現在、ＳＮＳの発達や、携帯電話のサイトの充実により、<br /><br />個人のブログの価値は急激に低下したと言わざるを得ないでしょう。<br /><br />それでも、書くネタのある人。<br /><br />そのネタがおもしろい人のブログであれば<br /><br />良いのでしょうが、私の場合、<br /><br />「秋田」、でも<br /><br />「オーボエ」、でも無くなってきました。<br /><br />もはや限界です。<br /><br />しばらくは残しておいて、そのうちにさっと無くしたいと思います。<br /><br /><br />今まで、一回でも見てくれた皆さん、ありがとうございました。<br /><br /><br />別に鬱になったとか、生きる希望がなくなったとかではないので。<br /><br />秋田のオーボエを名乗る資格が自分に無くなったと<br /><br />判断したまでの事でございます。<br /><br />ではまたどこかで。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-02-03T23:47:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>あべしん</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>イギリスのアマゾン</title>
<description> 今日職場で同僚から「イギリスのアマゾンが安いって、ネットで話題になってるらしいよ」と聞き、早速調べたところ出てきたのがこの記事です。英国Amazonでのお買い物が危険すぎる【お得比較】試しにイギリスのアマゾンで買い物をしてみたと言うことで早速アカウントをゲット。やり方は日本のアマゾンと同じ。Type it again　ってのはもう一回メルアド打ってくださいって意味。訳すまでもないですね・・・私の場合、上の記事に出て
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<![CDATA[ 今日職場で同僚から<br /><br />「イギリスのアマゾンが安いって、ネットで話題になってるらしいよ」<br /><br />と聞き、早速調べたところ出てきたのがこの記事です。<br /><br /><br /><br /><a href="http://getnews.jp/archives/4200" target="_blank" title="英国Amazonでのお買い物が危険すぎる">英国Amazonでのお買い物が危険すぎる</a><br /><br /><br /><a href="http://www.excite.co.jp/News/column/20090130/Getnews_4594.html" target="_blank" title="【お得比較】試しにイギリスのアマゾンで買い物をしてみた">【お得比較】試しにイギリスのアマゾンで買い物をしてみた</a><br /><br /><br /><br />と言うことで早速アカウントをゲット。<br /><br />やり方は日本のアマゾンと同じ。<br /><br />Type it again　ってのはもう一回メルアド打ってくださいって意味。訳すまでもないですね・・・<br /><br /><br /><br />私の場合、上の記事に出ていたような商品にはあまり興味がないため、また、<br /><br />ブルーレイなんて持っていないため、<br /><br /><br />ＣＤならば、と思い、オーボエのＣＤを検索してみました。<br /><br />日英両方同じ商品ですぐに見つかったのがこれ。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=akitamusicstu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001EB5AEA&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><a href="http://www.amazon.co.uk/gp/product/B000G6BJLC/ref=s9_subs_c5_s2_p15_i2?pf_rd_m=A3P5ROKL5A1OLE&amp;pf_rd_s=center-1&amp;pf_rd_r=1TGG146SFXZ6122M7DEP&amp;pf_rd_t=101&amp;pf_rd_p=463374953&amp;pf_rd_i=468294" target="_blank" title="イギリスはこちら">イギリスはこちら</a></span><br /><br />\3000と、&pound;12.69<br /><br />今現在12.69ポンドはだいたい<br /><br />1,600円　　<a href="http://quote.yahoo.co.jp/m5?a=12.69&amp;s=GBP&amp;t=JPY" target="_blank" title="正確にはこちら">正確にはこちら</a><br /><br />半額よりちょっと高い値段で買えるようです。<br /><br />上記のＨＰによれば、普通便で6～10日。5ポンド（641円）の送料がかかるそうです。<br /><br />よって<br /><br />2,300円くらいでＣＤが買える計算になります。<br /><br />あとは関税が必要なのかな？<br /><br /><a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313413848" target="_blank" title="調べたらこんなページがありました。">調べたらこんなページがありました。</a><br /><br /><br />面倒ですし、ちょっと怖いですが、安く買いたいと言う人は挑戦してみてはいかがでしょうか？<br /><br />一度にたくさん注文すれば送料は気にならなくなりますしね。<br /><br /><br /><br /><br />調べてたらこんなのも出てきました。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=akitamusicstu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000G6BJLC&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />[Import] [from UK] というのが安さの秘訣のようです。<br /><br /><br />ちなみに<br /><br /><a href="http://translate.google.co.jp/translate_s?q=%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3&amp;hl=ja&amp;rlz=1T4SNYA_ja___JP262&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sl=ja&amp;tl=en&amp;tq=Amazon+UK&amp;sa=X&amp;oi=clir&amp;ct=search_link" target="_blank" title="グーグルのサービスで、翻訳された英国ページも見れ<br />るようです。">グーグルのサービスで、翻訳された英国ページも見れるようです。</a><br /><br />こんなサイトもありました。<br /><a href="http://pignon7.blog90.fc2.com/" target="_blank" title="Amazonマニア Amazon.com/Amazon.fr/Amazon.ukでお買い物">Amazonマニア Amazon.com/Amazon.fr/Amazon.ukでお買い物</a><br /><br /><br /><a href="http://quote.yahoo.co.jp/m5?a=1&amp;s=GBP&amp;t=JPY" target="_blank" title="１ポンドが何円かはこちら">１ポンドが何円かはこちら</a> ]]>
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<dc:subject>オーボエ</dc:subject>
<dc:date>2009-01-30T22:01:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>あべしん</dc:creator>
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